ファミスタって結局どのチームが強いの?っていう疑問がふと湧いたので、各バージョン(初代86〜92)におけるデータや戦い方、チームランキングまでを自分用メモとして公開。

いきなり結論から書くとファミスタ88は

L>G、D>N>B、C、H、Bu>W>T>S>F>O

の順で強い。(対人戦時。1試合制投手6人登板可とする)

ファミスタ88は打順の入れ替えが出来るのと、好調打者(1チーム2人)がランダムに設定される(しかも打席に立つまでわからない)ので、スタメン落ち予定の選手が好調だったときのオプションが必要となってくる。

また、野手の送球が遅く走力の高い選手は出塁率・得点率もあがりやすい。先頭打者向きの走力16以上は勿論、本来クリンナップ向きの選手でも走力二桁あれば二番三番に繰り上げよう。

得点力の高い控え選手は1打席目から出したほうが良いので、上記の好調設定とバランスなどを加味してどこに差し込むべきかも記述した。

ファミスタ88に関してはこちらの記事もどうぞ。
(参考記事)【短期集中!】勝手にファミスタクロスレビュー!2【血迷い連載】

選手DATAの見方
野手 打席 打率 本塁打 走力
投手 投法 防御率 球速 体力 右 左 下

★スタメン・投手リレー


Gチーム(長打8、走力6、投手10)

野手
1左 みもだ  右.254|14|12
2遊 おかたき 左.270|4|8→こめだ
3二 しのつた 左.328|6|6→おかだきx→ぽちむら
4三 はり   右.296|34|7
5右 る    右.278|26|9
6一 はたはた 右.304|12|7
7中 こめだ  左.276|14|10→しのつた
8捕 かまくら 右.240|12|4x→こうも

代打 すぐき  右.266|6|11
代打 こうも  右.266|4|15
代打 ありは  右.254|10|4
代打 ぽちむら 左.310|26|10

(攻撃陣)くろまての離脱で長打力が低下、機動力不足はこうもで補おう。おかだきが好調ならそのまま使ってかまくらかこめだをぽちむらに。超攻撃的打順《こめだ-ぽちむら(おかだき)-はり-る-はたはた-しのつた-みもだ-こうも(かまくら)》もあり。

投手
先発 くわわ  右2.80|145|36|9 6 6
先発 がりい  右3.10|146|42|11 5 8
先発 まきはは 右2.35|148|40|10 4 10
先発 みずも  右3.20|143|30|6 2 6
抑え さいとと 右下2.25|138|15|7 5 2
抑え かとり  右下3.05|139|15|12 4 6

(投手陣)投手陣はかなりレベルが高いので、先発を体力42のがりいで引っぱり、まきはは、くわわ、かとりを中心になんとか最少失点に抑えたい。ラッキーセブンは防御率の低いくわわかまきははで。

(総評)ぽちむらが代打なので、好調選手次第でベストオーダーが組みにくい。いっそかまくらを三番にして好調でもぽちむらを使うくらいでも良い。投手陣は防御率が良いのでかわす投球より速球で打たせて捕る方が良い。


Cチーム(長打5、走力9、投手10)

野手
1二 しやうだ 左.322|2|17
2右 やまさひ 左.270|8|14
3遊 よしひほ 左.260|14|17
4一 こばや  左.290|22|8
5左 たんす  左.212|30|6→なかしま
6中 なかしま 左.262|12|13→かたおぱ
7三 かたおぱ 右.272|12|7→たんす
8捕 たつかや 右.266|8|5x→おさまい

代打 にすだ  左.276|4|4
代打 おさまい 左.262|14|8
代打 こお   左.254|2|10
代打 こがあ  右.220|2|9

(攻撃陣)長打力不足は割り切って、機動力を生かそう。たつかやが好調の場合はそのまま起用。たんすは打率が低く走力もないのでたんすにゴンの気分で下位打線で使おう。超攻撃的打順なら《しやうだ-よしひほ-こばや-なかしま-やまさひ-かたおぱ-たんす-おさまい(たつかや)》というのもあり。

投手
先発 きたぽつ 右3.25|138|42|12 10 6
先発 おおによ 左2.35|140|44|4 10 8
先発 かわぶち 左3.10|142|32|5 7 3
先発 ながほみ 右3.80|146|32|8 6 6
抑え かわはば 右2.65|148|15|6 5 10
抑え まつだ  右3.40|150|15|3 6 14

(投手陣)投手陣はかなりレベルが高いので、脚で稼いだ得点を守り切ろう。きたぽつ先発のあと左のかわぶちと繋ごう。ラッキーセブンは信頼のおけるおおにょで。クローザーはまつだ。

(総評)とにかく機動力全フリのオーダーで相手守備陣を翻弄しよう。投手陣はリーグ1、2を争うハイレベルなので、接戦をものにしよう。


Dチーム(長打9、走力6、投手9)

野手
1中 ぴこ   右.266|12|13
2遊 たつまき 左.234|6|16
3左 げいび  左.300|26|7→うお
4一 おみあい 右.324|38|6
5三 うお   右.272|26|10→げいび
6二 にむやお 右.282|10|9
7右 かわはば 左.280|10|7
8捕 なかむり 右.254|8|6x→なかま
代打 おみやあ 右.236|6|8
代打 なかま  右.268|14|13
代打 にむやあ 右.254|6|8
代打 こまつたき 右.242|6|8

(攻撃陣)走力のあるうおを三番に。なかむりをなかまに。なかむり好調時にはそのまま使おう。超攻撃的打順なら《たつまき-うお-おみあい-げいび-なかま(なかむり)-ぴこ-にむやお-かわはば》というオーダーもあり。

先発 こまつ  右3.00|150|34|11 5 8
先発 おによ  右3.65|140|30|5 10 7
先発 こんじよ 左3.50|148|30|2 10 5
先発 よねむり 左3.15|140|30|5 5 10
抑え うえはは 右1.75|148|15|10 2 6
抑え かくげん 右2.20|148|15|9 5 10

(投手陣)先発はこまつ、中盤をおにょのシュート、こんじょのカーブ、よねむりのフォークで凌いだら、終盤はうえはは、かくげんでシャットアウトだ!

(総評)おみあいの加入で一気に強力打線に。元々投手陣は優秀なので一気に上位チームに。


Tチーム(長打7、走力7、投手6)

野手
1中 しようの 左.236|6|14
2遊 わあだ  右.278|2|13
3右 あゆみ  右.286|22|13
4二 おから  右.272|20|9
5一 たほ   左.260|8|11→たいらx→ばうむ
6左 かなまり 左.242|6|12→たほ
7三 たいら  右.268|2|8→きいどx→かっちゃん
8捕 きいど  右.246|8|6→かなまり
代打 さも   右.238|6|6
代打 なたの  左.246|6|8
代打 かつちやん 左.266|14|6
代打 ばうむ  左.312|36|5

(攻撃陣)ばうむ、かっちゃんをスタメンで使って、攻撃力を増強しよう。機動力もそれなりにあるので、得点力は期待出来そう。
別案として《あゆみ-しょうの-ばうむ(たいら)-4-おから-かっちゃん(きいど)-たほ-わあだ-かなまり》というのもあるが、たいら、きいどの両名が好調の場合ばうむの打順がかなり下がる。

投手
先発 きいやん 右3.00|144|36|10 6 10
先発 なかたこ 左4.15|140|30|5 7 6
先発 いけよ  右4.30|140|30|7 4 4
先発 とうあま 左3.85|140|30|12 6 3
抑え のだて  右3.90|138|15|7 4 6
抑え なかみし 右3.50|140|15|12 6 3

(投手陣)先発はきいやん、中盤はなかたこやのだて。ラッキーセブン以降は変態シュート左腕とおあまと総合力の高いなかみしで逃げ切りたい。

(総評)ばうむが代打なので好調選手次第ではベストオーダーになりにくいが、それでもまだまだ使える。とおあまの変態シュートの使いどころが肝。


Wチーム(長打7、走力10、投手8)

1遊 たかはぴ 左.260|4|15→おやしき
2三 ちようち 右.266|2|10→たかはぴ
3二 ゆたきや 左.316|8|17
4右 ぽんち  右.302|34|12
5一 ぱちよろ 右.290|18|8
6中 おやしき 左.264|6|17→ちょうちx→かたぴら
7左 やまだき 左.274|4|13
8捕 さかな  右.270|4|3x→やしろ

代打 やしろ  右.276|10|4
代打 いちかか 右.246|10|6
代打 いけのした 右.242|4|8
代打 かたぴら 左.280|12|5

(攻撃陣)ぽんち以外の長打力が低いので、得意の機動力で走りまくろう。走力17のおやしきを1番に。ちょうち、さかなは好調時にはそのまま使おう。
超攻撃的打順だと《ゆたきや-おやしき-ぽんち-ぱちよろ-かたぴら(ちょうち)-やまだき-たかはぴ-やしろ(さかな)》もあり。

先発 えんぼう 右4.00|143|32|11 3 14
先発 にら   左4.15|135|36|7 12 8
先発 あいかか 右4.00|142|30|7 2 7
先発 さいほう 右3.70|143|30|12 6 10
抑え かけほた 右4.05|138|15|6 2 6
抑え なかやや 右3.30|146|15|8 2 6

(投手陣)先発はえんぼう、中盤はにらを中心に、ラッキーセブンはさいほう、締めはなかややで逃げ切ろう。

(総評)ぽんちは足も速くパンチ力もあるので三番で沢山打席を回そう。機動力優位の88では内野安打や長駆帰還も含めて得点力は上位。投手陣も優秀。


Sチーム(長打8、走力5、投手6)

野手
1中 くりあま 左.290|4|12
2二 さくらや 右.286|4|7→いけいけ
3遊 いけいけ 右.252|24|9→ひぽさわ
4右 ひぽさわ 右.288|28|10→すぎおら
5左 すぎおら 左.276|22|6→でえやん
6一 でえやん 右.254|26|6→さくらや
7三 すま   右.248|8|10
8捕 はたた  左.256|8|5x→わかなつ

代打 わかなつ 左.288|6|6
代打 こがあ  右.272|8|6
代打 やえがせ 右.270|6|3
代打 いちしげ 右.222|10|10

(攻撃陣)機動力が低いので2番から20本塁打線を4人並べて得点力を上げよう。運良くくりあま・さくらやが好調のときはかなりの打線になる。

先発 おばにや 右2.55|138|36|8 4 3
先発 なかもも 右4.05|140|30|8 2 9
先発 ぎぶす  右5.60|142|30|8 3 4
先発 たかろ  右3.70|145|30|10 2 9
抑え みやもも 右下4.75|140|15|6 3 5
抑え いとうふ 右3.55|143|15|9 6 5

(投手陣)先発は防御率の良いおばにゃ。二番手はフォーク9のなかもも。総力をつぎ込んで失点を最小限に抑えたら、ラッキーセブンはたかろ、クローザーはいとうふ。

(総評)20本以上が4人と破壊力が増した。投手陣もギリギリ使えるレベルなので実球団の成績よりは勝てる。


Lチーム(長打9、走力8、投手10)

野手
1三 いしけり 右.292|20|15
2右 ひらよ  左.284|6|16
3中 あきかわ 右.286|42|16
4一 きよすく 右.290|30|8
5左 ほえれお 左.258|30|5
6捕 いこう  右.266|12|11
7二 つべ   右.280|4|16
8遊 せいこ  右.234|4|8x→ひろはひ(あび)

代打 あび   左.276|10|6
代打 ひろはひ 右.266|6|12
代打 にしおぱ 右.266|8|9
代打 となしの 右.262|6|12

(攻撃陣)長打力、機動力ともに問題ない。せいこは好調でもひろはひ(あび)に代えよう。打率&機動力重視ならほえれお以下打順を下げて1、ひらよ2、つべ5、いしけりもあり得るが、既存の打順の方が強いだろう。

投手
先発 わななべ 右3.50|148|40|9 2 10
先発 かか   右2.50|152|40|9 7 5
先発 くろう  左3.45|145|36|4 14 5
先発 みなみお 右2.95|140|32|12 12 5
抑え まつあに 右下4.05|140|15|8 3 6
抑え やまめ  右2.55|135|15|7 6 5

(投手陣)わななべ、かかを中心にみなみお、くろうで充分抑えきれるはず。ラッキーセブンはかか。

(総評)黄金期の続くLチームは走攻守と死角無し。下位打線が見劣りするのでAK砲で試合を決める一発を。投手陣はリーグNO.1の出来。


Bチーム(長打8、走力8、投手8)

野手
1中 うりぼう 左.250|14|11→まつなな
2二 ふくろ  右.298|8|14
3三 まつなな 左.316|16|15→いしみえ
4一 ぶうまん 右.314|28|4→ぶうまん
5左 いしみえ 右.292|26|6→ふざい
6右 ふざい  左.274|16|7→うりぼう
7捕 ふりた  右.230|10|6×→くまにょ
8遊 ゆみよか 右.252|6|12

代打 やまのり 右.242|4|11
代打 くまによ 左.256|10|13
代打 ふくもも 左.272|4|13
代打 もとにに 右.264|4|13

(攻撃陣)打率機動力の良いまつなな、ふくろを出塁させて大量得点を狙いたい。ふりたは好調ならそのまま使っても良い。わずかに足の速いいしみえを三番に。

投手
先発 ほぴの  左3.40|140|42|6 12 6
先発 さとお  右3.85|141|38|7 5 8
先発 やまおり 右4.30|142|32|9 8 6
先発 さんだ  右下4.35|135|32|8 10 11
抑え やまそと 右1.80|136|15|9 7 8
抑え ふるみそ 左4.05|138|15|4 8 2

(投手陣)ほぴの、やまおり、さんだを中心に、ラッキーセブンは防御率の良いやまそとで。

(総評)強力打線は健在。遂にまつななを一番で起用出来るようになった。球速の高い投手がいないのが玉に傷だが個性溢れる投手陣を上手く起用すればそこそこ抑えられる。


Buチーム(長打8、走力7、投手8)

野手
1二 おおいい 右.268|8|16
2中 あらり  左.310|12|9
3三 かなむり 右.278|16|8→ぶらいあ
4一 おくりび 左.290|24|7
5左 ぶらいあ 左.298|28|8→すすき
6右 すすき  右.254|20|8→かなむり
7捕 やまひた 右.216|6|7×→むらたみ
8遊 まきき  右.216|6|7×→くりめし

代打 むらたみ 右.256|18|9
代打 はねだ  右.252|8|6
代打 あわぐし 左.242|8|7
代打 くりめし 左.254|8|8

(攻撃陣)おおいい以外の走力は期待出来ないが、打線は強力。やまひた、まきき両名が好調時以外は必ずむらたみを使おう。上位打線が好調になればかなり強い。

投手
先発 むぎの  左2.90|147|40|4 10 3
先発 むらら  左3.70|135|32|3 7 7
先発 やまだき 右3.95|150|30|7 9 7
先発 おのの  左3.65|150|34|2 8 3
抑え いしもも 左3.40|146|15|5 6 5
抑え ほしい  右3.65|150|15|6 5 6

(投手陣)むぎのを中心にやまだき、おのの、ほしいの豪速球でねじ伏せろ。ラッキーセブンはシュートの冴えるやまだきで。

(総評)でびすの退団をおくりび、ぶらいあの加入で補った。高打率のあらりぶらいあおくりびあたりが好調ならかなり打てる。投手陣は球速の遅いむららをわざと挟むのも妙手かも?


Fチーム(長打7、走力6、投手8)

野手
1中 しまだ  左.240|6|15
2二 こがらし 右.234|6|9×→ふらや
3遊 こゆき  右.270|16|7→いいずら
4左 いいずら 左.286|24|8→こゆき
5一 にいじま 右.262|16|5→ためら
6捕 ためら  右.264|12|8→にいじま
7三 ふらや  右.256|14|9→ふたむり
8右 ふたむり 右.238|8|10→こがらしx→こがあ(はやいか)

代打 おかず  左.254|8|6
代打 はやいか 左.244|4|10
代打 つつえ  左.236|6|8
代打 こがあ  左.242|6|10

(打撃陣)長打力、走力ともに低く、得点はあまり期待出来ない。比較的足の速いふろや、こゆき、ためらの打順を上げて好調を期待。こがらし好調時はそのまま使おう。

投手
先発 たきだし 右2.70|148|48|10 2 4
先発 つも   右3.80|145|34|8 2 6
先発 さとせい 右3.80|145|32|9 2 7
先発 かねざや 右4.20|138|30|8 5 3
抑え こうな  左3.40|138|15|2 6 3
抑え まちうり 右3.00|144|15|12 5 3

(投手陣)たきだしを中心につも、さとせい、まちうりとそこそこ優秀なので、いかに終盤を乗り切るかにかかっている。ラッキーセブンはまちうりで。

(総評)攻撃力はリーグ内最下位レベル。スタミナ球速抜群のたきだしでどこまで抑えられるか?が勝負。言いかえればたきだしが打ち崩されればかなり厳しい。


Hチーム(長打8、走力8、投手8)

野手
1中 ささい   左.286|14|16
2遊 ゆかにたに 左.256|8|15
3二 ばなな   左.302|20|10
4右 もんた   左.308|38|4
5左 やまもも  左.288|20|12
6捕 よしひろ  右.272|10|5→ふじひろx→れふと
7三 こふな   右.284|8|12
8一 ふじひろ  右.214|6|10→よしひろ

代打 れふと   左.282|12|12
代打 たかうなき 右.248|10|7
代打 わたい   左.242|4|9
代打 こがあ   右.222|4|12

(攻撃陣)走力、打力ともにそれなりに役者は揃っているので、得点力はある。走力のあるやまももをばななと入れ替えても良い。ふじひろは好調でもれふとに代えよう。

投手
先発 やまたか 右3.80|140|38|10 7 7
先発 やまかず 右3.75|140|36|9 5 4
先発 にやんこ 右4.05|142|34|12 7 2
先発 にしかか 左4.35|135|32|4 10 8
抑え やり   右3.40|140|15|7 3 8
抑え いもうえ 右2.80|142|15|6 6 6

(投手陣)球速、防御率こそ悪いが、やまたか、にゃんこ、にしかか、やまかず、いもうえとそこそこ使える。ラッキーセブンはにゃんこで。

(総評)打撃陣はそれなりにバランスが良い。もんたの足が遅いのでいっそ二番やまももで一気に勝負をかける打線でも面白い。投手陣はカーブの大きい左右の投手を交互に使ってアクセントをつけよう。


Oチーム(長打5、走力8、投手8)

野手
1三 にしむり  左.270|4|18
2中 やこた   左.280|8|14
3右 たかだわ  右.314|14|16
4一 まとろつて 右.244|16|5→あいほう
5左 あいほう  左.280|14|8→みずあみ
6二 かみかみ  左.268|6|8x→ふるかか
7遊 みずあみ  右.262|12|13→かはまだx→おたべ
8捕 かはまだ  右.242|6|5→まどろって

代打 おたべ   左.270|12|7
代打 ふるかか  右.250|12|12
代打 さとけん  右.236|8|11
代打 やまもも  左.268|6|5

(攻撃陣)長打力はないので、機動力勝負。四番のまどろっては鈍足なので八番に。かはまだ好調時はそのまま使おう。たかだわが好調なら得点力も上がる。

投手
先発 しよう   右3.60|145|42|8 7 8
先発 むらちよう 右3.85|145|32|9 4 12
先発 こがあ   右3.65|144|32|9 3 6
先発 そのかか  左3.85|140|32|2 6 6
抑え にちな  右下4.20|142|15|5 8 6
抑え うししま  右3.45|145|15|9 5 14

(投手陣)しょう、むらちょうを中心にこがあのカーブ、にちなのシュートで繋ぎながら、ラッキーセブンはうししま。

(総評)とにかくパンチ力がないので足の早い順に並べるくらいの割り切りが必要。投手陣はそれなりに使えるので要所要所を締めれば勝機もある?


Nチーム(長打6走力8投手9)

野手
1中 ぴの   左.260|2|22
2二 とまり  右.280|2|12→りょうまx→さんどら
3三 たろすけ 右.310|22|10
4一 ぱつく  右.332|32|4
5右 あむる  左.268|14|4→りゅうびx→べらほう
6捕 りゆうび 右.240|10|8→あむる
7遊 りようま 左.262|4|10→とまり
8左 かげきよ 右.272|10|8

代打 べらほう 右.280|18|8
代打 わぎやん 左.214|21|2
代打 さんどら 左.324|6|16
代打 ぶんふん 右.280|8|8

(攻撃陣)ぴの、さんどらの走力を生かし、なんとかたろすけ、ぱっくで点につなげたい。りょうま、りゅうび好調時はそのまま使おうが、さんどらだけは絶対にスタメンで使いたいので、2人とも好調時にはかげきよをさんどらに。

投手
先発 らつぷ   左4.30|146|40|3 8 1
先発 あさると  右2.40|140|34|11 6 2
先発 あるばと  右下2.40|130|30|11 6 2
先発 りつく   左2.80|138|30|14 14 0
抑え ぜひうす  右3.40|135|15|6 6 9
抑え きやらはち 左下2.80|138|15|14 14 0

(投手陣)防御率や変化球の優秀な投手が多く、かなり使えるのでどんどん代えよう。ここぞの抑えどころはりっく、きゃらはちで。

(総評)ぱっくの成長&たろすけの加入で最弱チームから一気に上位と渡り合える実力に。個性豊かな投手陣は健在なので、性愛にも強そう。


★チーム総合力総評

L、G、Dはいうまでもなし、N、C、B、H、Wあたりが、攻守ともに十二分に勝ち目のあるチームといえる。

L>G、D>N>B、C、H、Bu>W>T>S>F>O

走攻守揃ったLがやはり頭を抜けて強い。続いて打力投手力を誇るG、D、投手力のあるNと続く。
長打に欠けるC、エース不在のH、走力に欠けるBuに比べると、Bが一歩抜け出ているが、それほどの差はない。
強力打線の名残T、投手力機動力のあるWあたりまではなんとか上位チームとも戦えるレベル。
FとOはお勧め出来ないが、機動力優位の88ならOの方が戦いやすいかもしれない。