モトローラ社のSIMフリースマホを愛用しています。
今でも十分快適に使えてはいますが、5Gサービスも始まってジワジワ新機種についても気になってきました。
それに加えてわずか2〜3年でカメラの性能がグンと上がってくるので、3年くらいが買い替えどきかもしれません。
それに加えてわずか2〜3年でカメラの性能がグンと上がってくるので、3年くらいが買い替えどきかもしれません。
もちろん5G対応のスマホは他社からもこれからじゃんじゃん出てくるわけですが、モトローラ社製スマホ特有の「motoアクション」が便利すぎて、次買うときもモトローラにしたいなぁと思っています。
数あるmotoアクションの中でも特に
数あるmotoアクションの中でも特に
「手首をひねってQuick capture」
スマホをもった手首を素早く2回ひねるとカメラが起動。さらに2回ひねると自撮りモードに切り替わり。
「2回振り下ろしてフラッシュライトを操作」
スマートフォンを握って縦に2回シェイク。画面やボタンを操作せずともフラッシュライトが点灯。
この2つの機能が超絶便利!
食べ物なんかの物撮りも片手でカメラが起動できるし、就寝前や帰宅時の暗い廊下や玄関での明かり取りなど毎日のように使っています。
SIMフリーデビューや、格安スマホへの乗り換えを考えている方は、是非モトローラ社のスマホを検討してみてください!
ということで現在購入できるモトローラ社のスマホを比較検討してみました!
この2つの機能が超絶便利!
食べ物なんかの物撮りも片手でカメラが起動できるし、就寝前や帰宅時の暗い廊下や玄関での明かり取りなど毎日のように使っています。
SIMフリーデビューや、格安スマホへの乗り換えを考えている方は、是非モトローラ社のスマホを検討してみてください!
ということで現在購入できるモトローラ社のスマホを比較検討してみました!
★今買うならコレ!おすすめの5G対応機種
◆motorola razr fold
(2026年夏発売!)
スマホと小型タブレットを1台に!
普段は便利な6.6インチ、開けば広大な8.1インチ大画面になる最新機種です。
2つのアプリを並べて快適にこなせるうえ、大容量6000mAhバッテリー&80W急速充電で頼もしさも抜群。
さらに全眼約5000万画素の高画質カメラや充実の耐久設計まで揃った、仕事に、遊びに、毎日が最高に楽しくなる一台です!
主要スペック販売:2026年7月OS:Android16CPU:Snapdragon® 8 Gen 5 Mobile Platform(3.8GHz x 2 + 3.32GHz x 6)メモリ:12GB(RAMブーストで最大24GB)ストレージ:256GB外部メモリ:1TBメインディスプレイ:約8.1インチpOLED、2,484 x 2,232アウトディスプレイ : 約6.6インチpOLED、2,520 x 1,080、21:09カメラアウトカメラ:約5,000万画素メイン OIS (f/1.6)、Instant-all Pixel Focusアウトカメラ2:約5,000万画素 超広角+マクロ (f/2.0)
アウトカメラ3:約5,000万画素 望遠 (f/2.4)インカメラ:約2,000万画素 (f/2.4)SIMタイプ:nanoSIM/eSIMバッテリー:6,000mAhサイズ折りたたみ時:約160.05 x73.6 x9.89mm(最薄部)オープン時:約160.05 x144.47 x4.55mm(最薄部)重量:243gその他:5G対応、 Gemini AI、moto ai、NFCおサイフケータイ、防水防塵IP48、ゴリラガラス、Wi-Fi 7、Bluetooth6.0、80W TurboPower、15W ワイヤレス充電、UWB、Dolby Atmos初値:299,800円
◆Motorola moto g37j
(2026年夏発売!)
四色選べるファッショナブルでタフなやつ!
IP64・MIL規格準拠と耐衝撃ガラスによる優れた耐久設計に加え、高性能プロセッサと拡張可能なメモリ・ストレージによりマルチタスクも快適です。
IP64・MIL規格準拠と耐衝撃ガラスによる優れた耐久設計に加え、高性能プロセッサと拡張可能なメモリ・ストレージによりマルチタスクも快適です。
さらに、50MPメインカメラを含む高精細な前後カメラと多彩なAI撮影機能により、日常のあらゆる一瞬を色鮮やかに美しく撮影できます。
主要スペック販売:2026年7月OS:Android16CPU:MediaTek Dimensity 6300 (2.4GHz x 2+ 2.0GHz x 6)メモリ:4GB(RAMブーストで最大12GB)ストレージ:128GB外部メモリ:1TBメインディスプレイ:約6.7インチ FHD+(2,400 × 1,080)|20:9カメラ
アウトカメラ:約5,000万画素
アウトカメラ2:約800万画素超広角
インカメラ:約3,200万画素SIMタイプ:nanoSIM/eSIMバッテリー:5,200mAhサイズ:約166.2mm x 76.5mm x 7.9mm(最薄部)重量:194gその他:5G対応、Gemini AI、moto ai、NFCおサイフケータイ、防水防塵IP64、ゴリラガラス、Wi-Fi 6、Bluetooth5.4、20W TurboPower、Dolby Atmos初値:38,800円
◆motorola edge 60
(2026年夏発売!)価格満足度の高いミドルレンジスマホです。
高画質センサーSONY「LYTIA 700C」+OIS搭載の5000万画素カメラ。
独自の「moto ai」が撮影から文字起こしなどの日常動作まで快適にサポートします。
最高峰の防水防塵・耐衝撃性能を備えつつ、おしゃれなデザインと手頃な価格を両立した、買い替えに最適な一台。
高画質センサーSONY「LYTIA 700C」+OIS搭載の5000万画素カメラ。
独自の「moto ai」が撮影から文字起こしなどの日常動作まで快適にサポートします。
最高峰の防水防塵・耐衝撃性能を備えつつ、おしゃれなデザインと手頃な価格を両立した、買い替えに最適な一台。
主要スペック販売:2026年6月OS:Android16CPU:MediaTek Dimensity 7400(2.6GHz x 4 + 2.0GHz x 4)メモリ:8GBストレージ:128GB外部メモリ:1TBメインディスプレイ:約6.7インチ 2,712×1,220 (Super HD)|20:9カメラアウトカメラ(メイン):約5,000万画素 Sony - LYTIA™ 700Cセンサーカメラ 2:約5,000万画素 超広角+マクロ 1.28µm クアッドピクセル
カメラ 3:約1,000万画素望遠 3倍光学望遠 30倍ズームインカメラ:約5,000万画素 1.28µm クアッドピクセルSIMタイプ:nanoSIM/eSIMバッテリー:5,200mAhサイズ:約161mm x 73mm x 8mm(最薄部)重量:179gその他:5G対応、moto ai、NFCおサイフケータイ、防水防塵IP68、Wi-Fi 6、Bluetooth5.4、68W TurboPower初値:59,800円
◆motorola razr 60 ultra
(2025年冬発売!)モトローラの代名詞「折りたたみrazrシリーズ」最上位機種が満を持して登場!
CPU、メモリ、画面、カメラ、Wi-Fi7&UWB対応、バッテリー持ちなどが大幅にグレードアップ!
ウルトラの名に恥じないハイスペックスマホです。
見つめるだけでロック解除やとりまリストなど、折りたたみだからこそ欲しかった機能も!
見つめるだけでロック解除やとりまリストなど、折りたたみだからこそ欲しかった機能も!
主要スペック販売:2025年12月OS:Android15CPU:Snapdragon 8 Elite Mobile Platformメモリ:16GBストレージ:512GB外部メモリ:1TBメインディスプレイ:約7インチ pOLED 2,992×1,224 Super HD|22:9アウトディスプレイ : 約4.0インチ 1272 x 1080、pOLEDカメラアウトカメラ:約5,000万画素メイン OIS (f/1.8)、Instant-all Pixel Focus約5,000万画素 超広角+マクロ (f/2.0、122°)LEDフラッシュインカメラ:約5,000万画素 (f/2.0)SIMタイプ:nanoSIM/eSIMバッテリー:4,700mAhサイズオープン時:約171.5mm x 74mm x 7.2mm(最薄部)折りたたみ時:約88.1mm x 74mm x 15.7mm(最薄部)重量:199gその他:5G対応、 Gemini AI、moto ai、NFCおサイフケータイ、防水防塵IP48、Wi-Fi 7、Bluetooth5.4、68W TurboPower、15W ワイヤレス充電、UWB初値:199,800円
◆motorola razr 60
(2025年秋発売!)よりスタイリッシュに使いやすく&お求めやすくなりました!
画面も大きくなった上、折りたたみヒンジの性能が向上しています。
三色ありますがこのパルフェピンクがかわいい&かっこいい!
主要スペック販売:2025年10月OS:Android15CPU:MediaTek Dimensity 7400xメモリ:12GBストレージ:512GB外部メモリ:1TB画面:約6.9インチ pOLED 2,640 x 1,080 FHD+|22:9アウトカメラ:約5,000万画素メイン OIS (f/1.8)、Instant-all Pixel Focus約1,300万画素 超広角+マクロ (f/2.2、120°) | LEDフラッシュインカメラ:約3,200万画素 (f/2.45)SIMタイプ:nanoSIM/eSIMバッテリー:4,500mAhサイズ:オープン時:約171.30mm x 73.99mm x 7.25mm(最薄部)折りたたみ時 : 約88.08mm x 73.99mm x 15.85mm重量:188gその他:5G対応、 Gemini AI、moto ai、NFCおサイフケータイ、防水防塵IP48、Wi-Fi 6E、125W TurboPower、15W ワイヤレス充電初値:135,800円
◆motorola edge 60 pro

(2025年夏発売)待ち望んだハイエンド仕様のedge proシリーズの最新機種が7月にリリース!
まず、薄く軽くカッコいい!そしてSuperHDの超美麗滑らかな画面!
moto aiとGeminiの2つのAIを搭載し、スムーズなゲームプレイ・撮影・高解像度な動画視聴など一歩上をいく体験ができます。
堅牢、ワイヤレス充電、NFCおサイフケータイと完全装備のモトローラ!
moto aiとGeminiの2つのAIを搭載し、スムーズなゲームプレイ・撮影・高解像度な動画視聴など一歩上をいく体験ができます。
堅牢、ワイヤレス充電、NFCおサイフケータイと完全装備のモトローラ!
主要スペック販売:2025年7月OS:Android15CPU:MediaTek Dimensity 8350メモリ:12GBストレージ:256GB/128GB外部メモリ:1TB画面:約6.9インチ pOLED 2,712 x 1,220 SuperHD|20:9アウトカメラ:約5,000万画素メインカメラ、約5,000万画素超広角マクロカメラ、約1,000万画素 3倍光学望遠ズームインカメラ:約5,000万画素SIMタイプ:nanoSIM/eSIMバッテリー:5,000mAhサイズ:約161mm x 74mm x 8.3mm(最薄部)重量:184gその他:5G対応、 Gemini AI、moto ai、NFCおサイフケータイ、Felica、防水防塵IP68/69、ゴリラガラス、Wi-Fi 6E、手ぶれ補正、125W TurboPower、15W ワイヤレス充電、5Wワイヤレスパワーシェアリング初値:79,800円
◆motorola g66j 5G

(2025年夏発売)g64 5Gの後継機が2025年夏に新発売。
より堅牢性を増した上、おサイフケータイ(モバイルFeliCa)にも対応。
Sony LYTIA™ 600センサーを搭載したアウトカメラはエントリークラスではワンランク上の撮影体験が可能です。
主要スペック販売:2025年7月OS:Android15CPU:MediaTek Dimensity 7060メモリ:8GBストレージ:128GB外部メモリ:1TB画面:約6.7インチ LCD 2,400 x 1,080 FHD+|20:9アウトカメラ:約5,000万画素メインカメラ、約800万画素超広角マクロカメラ、環境照度センサーインカメラ:約3,200万画素SIMタイプ:nanoSIM/eSIMバッテリー:5,200mAhサイズ:約165.8mm x 756.3mm x 8.5mm(最薄部)重量:200gその他:5G対応、 Gemini AI、moto ai、NFCおサイフケータイ、Felica、防水防塵IP68/69、ゴリラガラス、Wi-Fi 6、30W高速充電初値:34,800円
★モトローラならでは!おすすめの高コスパ機種
◆Motorola motog06
【g05がさらに進化】
gシリーズ最大の6.9インチ画面。さらにキレイに&重低音の品質も向上。動画視聴や音楽鑑賞の用途にもOK!
さらに「かこって検索」やGeminiなどのGoogleサービスに対応。
ゴリラガラスとip64の堅牢性。
大容量バッテリー。外観もかっこいい!
主要スペック販売:2026年3月OS:Android15CPU:MediaTek Helio G81 Extreme (2.0GHz x 2+ 1.7GHz x 6)メモリ:4GB(12GB)ストレージ:128GB外部メモリ:1TB画面:約6.9インチHD+(1,640 x 720) 395ppiアウトカメラ:約5,000万画素^2 (f/1.8) PDAFインカメラ:約800万画素 f/1.8 クアッドピクセル PDAFSIMタイプ:2 nano SIM + 1 microSDバッテリー:5,200mAhサイズ:約171.4×77.5x8.3mm(最薄部)重量:194gその他:Gemini、ゴリラガラス、NFC、防水ip64、Wi-Fi n/ac、10W8チャージ対応初値:26,800円
◆Motorola モトローラ moto g05
【超ハイコスパ】
ロングセラーg24を超える超コスパ機種が登場!
「こういうのでいいのよ。え?2万円?」と誰もが驚くと思います。
ゴリラガラスとip52の堅牢性。高輝度モードで画面くっきり&バスブースト低音。
大容量バッテリー。マジで安いと思います!
主要スペック販売:2025年3月OS:Android15CPU:MediaTek Helio G81 Extreme (2.0GHz x 2+ 1.7GHz x 6)メモリ:8GBストレージ:128GB外部メモリ:1TB画面:約6.7インチHD+ (1,604 x 720) 263ppiアウトカメラ:約5,000万画素^2 (f/1.8) PDAFインカメラ:約800万画素SIMタイプ:nanoSIM/eSIMバッテリー:5,200mAhサイズ:約166mm x 76mm x 8.2mm(最薄部)重量:188.8gその他:ゴリラガラス、NFC、防水ip52、Wi-Fi n/ac、18W TurboPower充電初値:20,800円
主要スペック販売:2024年3月OS:Android14CPU:MediaTek Helio G85 オクタコア(2.0GHz x 2+ 1.7GHz x 6)メモリ:8GBストレージ:128GB外部メモリ:1TB画面:約6.6インチHD+ 1,612 x 720、20:9アウトカメラ:約5,000万画素 + 200万画素インカメラ:800万画素SIMタイプ:2 nanoSIMバッテリー:5,000mAhサイズ:約163.5mm x 74.5mm x 8.0mm(最薄部)重量:181gその他:防水防塵IP52、NFC
初値:20,800円
(追記)乗り換えで最新スマホが110円だったので機種変してみた!
2024年3月22日新発売のmoto g24が、
→SIMフリースマホ「モトローラ moto g24」開封の儀!
2018年からモトローラ社のSIMフリースマホを愛用しています。
ちなみに最初に購入したmoto X4の主要スペックは以下。
販売 : 2017秋モデルOS: Android7.1→9まで更新済みCPU : Snapdragon 630 オクタコアメモリ : 4GBストレージ:64GB外部メモリ : microSD
画面:5.2インチIPSディスプレイカメラ : 1200万+800万|1600万バッテリ : 3200mAhサイズ : 147.4mm x73.4mm x7.99mm重さ:163g
そしてこちらがmoto X4購入時のレポです!
今でも十分快適に使えてはいますが、2021年から5Gサービスが始まってジワジワ新機種についても気になってきました。
それに加えてわずか2〜3年でカメラの性能がグンと上がってくるので、3年くらいが買い替えどきかもしれません。
もちろん5G対応のスマホは他社からもこれからじゃんじゃん出てくるわけですが、モトローラ社製スマホ特有の「motoアクション」が便利すぎて、次買うときもモトローラにしたいなぁと思っています。
数あるmotoアクションの中でも特に
数あるmotoアクションの中でも特に
「手首をひねってQuick capture」
スマホをもった手首を素早く2回ひねるとカメラが起動。さらに2回ひねると自撮りモードに切り替わり。
「2回振り下ろしてフラッシュライトを操作」
スマートフォンを握って縦に2回シェイク。画面やボタンを操作せずともフラッシュライトが点灯。
この2つの機能が超絶便利!
食べ物なんかの物撮りも片手でカメラが起動できるし、就寝前や帰宅時の暗い廊下や玄関での明かり取りなど毎日のように使っています。
SIMフリーデビューや、格安スマホへの乗り換えを考えている方は、是非モトローラ社のスマホを検討してみてください!
この2つの機能が超絶便利!
食べ物なんかの物撮りも片手でカメラが起動できるし、就寝前や帰宅時の暗い廊下や玄関での明かり取りなど毎日のように使っています。
SIMフリーデビューや、格安スマホへの乗り換えを考えている方は、是非モトローラ社のスマホを検討してみてください!


















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